Nothing but…
Does not even make a song.
Does not even make a sentence.
Does not even make the dish.
Does not even make a picture.
Passionate about, pouring a what someone really feels,
To find something such,
I have been living in this world filled with a sense of closure today.
Mon-year-old as an adult I Bakkari myself.
I own a decade ago what was I thinking.
I own a 20-year-old was doing in the fine.
After 10 years of his doing or thinking.
20 years of my doing fine I do.
Even make sense, even without meaning,
Go time, eventually I die.
Do not all equal.
It’s not eternal life.
If you die someday, you want a meaningful life.
When someone dies, dies when his
Also crying out loud, I would like die laughing.
Meaningful life.
What does it mean?
Would not have done anything yet.
I do not give up again?
It’s just a convenient excuse tired.
I‘ve done to death? I‘ll die anyway?
If you die from doing do.
Do it yourself off, go die with a smile.
Still nothing doing.
You are a future life.
Yare it if it kills me.
We die to cut a spear.
Good luck.
曲をかけるわけでもない。
文章をかけるわけでもない。
料理を作れるわけでもない。
絵をかけるわけでもない。
情熱をそそぐ、思いの丈をたたきつける、
そんななにかを見つけるために、
今日もこの閉塞感に満ちた世界を生きているんだ。
自分も歳ばっかり大人になったもんだ。
10年前の自分は何を考えてたっけな。
20年前の自分は元気にやってたかな。
10年後の自分は何を考えてるかな。
20年後の自分は元気にやってるかな。
意味があっても、意味がなくても、
時間は進んで、いつかは死ぬんだ。
みんな平等じゃないか。
人生は永遠じゃないんだ。
いつか死ぬなら、意味のある人生にしたい。
誰かが死ぬときに、自分が死ぬときに、
大声で泣きながらも、笑って死んでいきたい。
意味のある人生に。
意味を見いだせるか?
まだなにもしていないだろう。
また諦めようとしていないか?
都合の良い言い訳ばかりはもうウンザリだ。
死ぬまでやったか?どうせ死ぬんだぞ?
やるならやってから死ね。
自分自身でやりきって、笑顔で死んでいけ。
まだ何も始まっていない。
お前の人生はこれからだ。
死ぬ気でやれよ。
やり切るまで死ぬなよ。
がんばれ。
No Title -00-
「あなたの思うように生きればいい。私にとっては、あなたが存在するだけで意味がある。」
不意に言われた、言葉の意味をうまく理解できなかった。
存在意義を求めたところで、たいした意味はない。
大切な何かを失って初めて気づくなんて、使いふるされた言葉も、
今や、すっかり響かなくなってしまった。
どこまでも続く青い空や輝ける未来なんてモノも、
気づいたら、後ろに寝そべっているだけ。
優先順位づけの姑息さに嫌気がさして、変化を起こそうとする。
でも日常は進む。驚くほど、あっけなく進む。
突然の出会いだったり、別れだったりは、偶然に支配されている。
そうは思っても、認めたくない事実に目を背けたり、恫喝したりする現実。
認めることが大人なら大人になんてならなくていいって、
そんなこと、なかなか言えなくもなってきた。
いつか終わるってそんな事実も、結局、仮想かつ現実の世界なんだ。
ヴァーチャルとリアルの境目にたって、この瞬間に世界から消えている
ヒトがいるっていう事実を考えてみたりする。
現実なのに、果てしなく仮想。
目の前に見えているものが現実。ただ、それすら仮想かもしれない。
色濃く見えていた風景が、だんだん色あせていると実感する。
叙情的な感傷に浸れば浸るほど、過ぎた時間の重さを感じる。
成長曲線と同じように、人生の重要度が決まっているのならば、
これから生きる意味はいったいなんだろうか。
そう。たいした意味なんてない。
存在するだけで、価値がある。
そう思ってボクは生きている。
Determination
決意をするということは、誰のためでもなく、
自分自身に責任を負わせることである。
もう後戻りできない。そんな時間もない。
一心不乱に、馬鹿みたいにやろう。
やってやろう。
No Title
疲れた。
なかなかいえない台詞になった。
無意識に責任感が芽生えたからか分からないが。
近くで大切な人が笑ってくれてる。
それだけで幸せなら、何ももがいたりしない。
結局行き着くとこに行き着かないと、答えなんてないんだろう。
仮にたどり着いたとしても、果たして満たされるのか。
夢だったり、志だったりが、どんどん陳腐になっていく。
日々、加速度的に。
この世から消えるまで、いったいどれだけのことができるだろう。
たいした時間は残されていないのかもしれない。
危機感と現実が乖離しすぎていて、どこから手を施せばいいのか。
無意味なことにも、無意味という意味が存在するように、
なんとかもがき続けることで、すこしでも意味が生まれれば。
すこし疲れた。
でも、もがく。